純資産
連結
- 2022年3月31日
- -13億7700万
- 2022年9月30日 -46.33%
- -20億1500万
- 2023年3月31日
- -19億6700万
- 2023年9月30日 -8.9%
- -21億4200万
個別
- 2022年3月31日
- -29億3700万
- 2022年9月30日 -6.81%
- -31億3700万
- 2023年3月31日 -17.76%
- -36億9400万
- 2023年9月30日 -0.68%
- -37億1900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/25 9:10
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の負債は、前連結会計年度末に比べ8.0%減の30,300百万円となりました。流動負債は、短期借入金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ11.7%減の8,683百万円となりました。固定負債は、長期借入金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ6.4%減の21,616百万円となりました。2023/12/25 9:10
当中間連結会計期間の純資産は、利益剰余金の減少により、前連結会計年度末の△1,967百万円に比べ174百万円減少し△2,142百万円となりました。
今後も、当社グループ内での効率的な資金運用や遊休不動産の売却、事業収益による財務体質の改善に取り組んで参ります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (1)当社は、2018年3月28日付で株式会社山陰合同銀行をアレンジャーとする、既存取引行5行によるシンジケートローン契約を締結しております。この契約には、次の財務制限条項が付されております。2023/12/25 9:10
・各年度の単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、直前の決算期の末日または2017年3月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上を維持すること。
・各年度の決算期の単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/25 9:10
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 1株当たり純資産額 △126.12円 △137.34円