純資産
連結
- 2023年3月31日
- -19億6731万
- 2024年3月31日 -35.52%
- -26億6616万
- 2025年3月31日
- -23億2662万
個別
- 2023年3月31日
- -36億9475万
- 2024年3月31日 -23.84%
- -45億7548万
- 2025年3月31日 -0.02%
- -45億7622万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/27 9:26
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ3.3%減の30,835,826千円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金等が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ3.0%減の8,748,560千円となりました。固定負債は、長期借入金等が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ3.5%減の22,087,266千円となりました。2025/06/27 9:26
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金等が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ12.7%増の△2,326,623千円となりました。
当連結会計年度の経営成績は、営業収益は、前期比8.3%減の13,458,750千円(前年同期は㈱一畑百貨店及び㈱一畑友の会の実績を含む)となり、営業損失は14,751千円(前年同期は287,727千円の営業損失)、経常損失は382,115千円(前年同期は600,054千円の経常損失)となりました。運輸業の補助金等の特別利益と固定資産圧縮損等の特別損失を計上した結果、法人税等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は284,245千円(前年同期は854,148千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となり、7期ぶりの黒字回復となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1)当社は、2018年3月28日付で株式会社山陰合同銀行をアレンジャーとする、既存取引行5行によるシンジケートローン契約を締結しております。この契約には、次の財務制限条項が付されております。2025/06/27 9:26
・各年度の単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、直前の決算期の末日または2017年3月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上を維持すること。
・各年度の決算期の単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2025/06/27 9:26
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等……総平均法による原価法 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/27 9:26
出雲空港ターミナルビル㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 1,113,907 1,169,941 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/27 9:26
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 △170.92円 △149.16円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △54.75円 18.22円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、次のとおりであります。