半期報告書-第167期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
連結子会社である㈱ホテル一畑は、平成28年10月1日に㈱阪急阪神ホテルズが運営する「阪急阪神第一ホテルグループ」と業務提携(リファーラル契約)をいたしました。その主な内容は次のとおりであります。
1.契約の目的
㈱ホテル一畑が持つ独自の資本とブランド名でホテルを経営・運営しながら、阪急阪神第一ホテルグループの知名度、国内有数のネットワークとチェーンメリットを生かした契約です。ホテルの予約システムの共有化により、相互送客などの販売強化や運営のノウハウ、情報提供によるサービスの向上を図るものです。
2.相手方の名称
㈱阪急阪神ホテルズ
3.契約開始日
平成28年10月1日
4.契約の内容
リファーラル契約
オーナーがホテルの所有、経営、運営を行い、独自ブランド(ホテル一畑)を使用する契約で、阪急阪神第一ホテルグループの幅広い販売網や会員組織を利用し、自らホテル運営を行う契約です。
5.営業活動等へ及ぼす影響
阪急阪神第一ホテルグループへの加盟により、同グループへのブランドの使用や社員教育を含む運営ノウハウ、国内はもとより海外からの送客等の営業支援を受けることによって、営業力やサービス品質の向上等更なる飛躍が期待できると判断しております。
連結子会社である㈱ホテル一畑は、平成28年10月1日に㈱阪急阪神ホテルズが運営する「阪急阪神第一ホテルグループ」と業務提携(リファーラル契約)をいたしました。その主な内容は次のとおりであります。
1.契約の目的
㈱ホテル一畑が持つ独自の資本とブランド名でホテルを経営・運営しながら、阪急阪神第一ホテルグループの知名度、国内有数のネットワークとチェーンメリットを生かした契約です。ホテルの予約システムの共有化により、相互送客などの販売強化や運営のノウハウ、情報提供によるサービスの向上を図るものです。
2.相手方の名称
㈱阪急阪神ホテルズ
3.契約開始日
平成28年10月1日
4.契約の内容
リファーラル契約
オーナーがホテルの所有、経営、運営を行い、独自ブランド(ホテル一畑)を使用する契約で、阪急阪神第一ホテルグループの幅広い販売網や会員組織を利用し、自らホテル運営を行う契約です。
5.営業活動等へ及ぼす影響
阪急阪神第一ホテルグループへの加盟により、同グループへのブランドの使用や社員教育を含む運営ノウハウ、国内はもとより海外からの送客等の営業支援を受けることによって、営業力やサービス品質の向上等更なる飛躍が期待できると判断しております。