9052 山陽電気鉄道

9052
2026/07/10
時価
444億円
PER 予
14.71倍
2010年以降
6.82-122.7倍
(2010-2026年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.65-1.92倍
(2010-2026年)
配当 予
2.51%
ROE 予
4.83%
ROA 予
2.31%
資料
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山陽電気鉄道(9052)の営業収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
32億3800万
2013年9月30日 -50.65%
15億9800万
2013年12月31日 +48.31%
23億7000万
2014年3月31日 +31.27%
31億1100万
2014年9月30日 -44.04%
17億4100万
2014年12月31日 +43.42%
24億9700万
2015年3月31日 +30.76%
32億6500万
2015年9月30日 -48.15%
16億9300万
2015年12月31日 +48.49%
25億1400万
2016年3月31日 +29.63%
32億5900万
2016年9月30日 -45.97%
17億6100万
2016年12月31日 +47.3%
25億9400万
2017年3月31日 +29.34%
33億5500万
2017年9月30日 -50.43%
16億6300万
2017年12月31日 +46.72%
24億4000万
2018年3月31日 +32.87%
32億4200万
2018年9月30日 -46.88%
17億2200万
2018年12月31日 +47.91%
25億4700万
2019年3月31日 +30.82%
33億3200万
2019年9月30日 -53.48%
15億5000万
2019年12月31日 +51.29%
23億4500万
2020年3月31日 +34.58%
31億5600万
2020年9月30日 -51.9%
15億1800万
2020年12月31日 +50.66%
22億8700万
2021年3月31日 +35.59%
31億100万
2021年9月30日 -50.11%
15億4700万
2021年12月31日 +45.57%
22億5200万
2022年3月31日 +32.5%
29億8400万
2022年9月30日 -46.35%
16億100万
2022年12月31日 +45.28%
23億2600万
2023年3月31日 +33.36%
31億200万
2023年9月30日 -45.94%
16億7700万
2023年12月31日 +45.38%
24億3800万
2024年3月31日 +32.4%
32億2800万
2024年9月30日 -50%
16億1400万
2024年12月31日 +49.63%
24億1500万
2025年3月31日 +35.49%
32億7200万
2025年9月30日 -46%
17億6700万
2025年12月31日 +51.67%
26億8000万
2026年3月31日 +31.87%
35億3400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
営業収益(百万円)9,51419,11728,63840,132
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)2,4723,9255,1015,685
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/18 10:03
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
する事業を行っております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2026/06/18 10:03
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略し
ております。
2026/06/18 10:03
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高
は市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 10:03
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 10:03
#6 役員報酬(連結)
当該事業年度に係る決算確定後に支給する「業績連動報酬」については、当社の事業特性等を踏まえた中期経
営計画で設定した経営指標(営業収益、営業利益等)および重点目標に対する達成度ならびに役職、会社への貢献度合いを総合的に判断して、各人ごとの評価により変動するものとし、「固定報酬(執行報酬)」と「業績連動報酬」の合計額の概ね20%としております。
「株式報酬」については、執行役員の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、執行役員が株価の変
2026/06/18 10:03
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画最終年度(2028年度)において、連結目標経営指標を以下のとおり定めております。
2028年度目標
収益性営業収益48,000百万円
営業利益4,600百万円
※EBITDA=営業利益+減価償却費
有利子負債=借入金+社債
2026/06/18 10:03
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績の状況及び分析
当連結会計年度の経営成績は、運輸業における鉄道事業等での運輸収入の増加に加え、不動産業における分譲収入の増加などにより、営業収益は40,132百万円と前連結会計年度に比べ1,643百万円(4.3%)の増収となり、営業利益は4,478百万円と前連結会計年度に比べ413百万円(10.2%)の増益、経常利益は4,626百万円と前連結会計年度に比べ440百万円(10.5%)の増益となり、退職給付制度改定に伴う特別利益を計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益は4,045百万円と前連結会計年度に比べて1,013百万円(33.4%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績の状況及び分析は、次のとおりであります。
2026/06/18 10:03
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
(注1)顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客と
の契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解
2026/06/18 10:03

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