福井鉄道の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 278万
- 2009年3月31日 -21.93%
- 217万
- 2010年3月31日 -100%
- 0
- 2011年3月31日
- 0
- 2012年3月31日
- 0
- 2013年3月31日
- 0
- 2014年3月31日
- 0
- 2015年3月31日
- 0
- 2016年3月31日
- 0
- 2017年3月31日
- 0
- 2018年3月31日
- 0
- 2019年3月31日
- 0
- 2020年3月31日
- 0
- 2021年3月31日
- 0
- 2022年3月31日
- 24万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 886万
- 2024年3月31日 +48.44%
- 1316万
- 2025年3月31日 -7%
- 1224万
- 2026年3月31日 -21.19%
- 964万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社器具備品更新に対する投資額等であります。2026/06/26 9:02
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/26 9:02 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社器具備品更新に対する投資額等であります。2026/06/26 9:02
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前年度末より76,807千円減少し5,293,773千円となりました。2026/06/26 9:02
流動資産は2,100,703千円(前連結会計年度末2,229,281千円)と前年度より128,577千円減少しました。これは主に、当社運輸事業における補助金受給額の増加により未収入金が109,592千円増加した一方で、現金及び預金が93,149千円減少、石油製品売上の減少や横領事案に関連して債権回収が進んだことにより売掛金が127,511千円減少したことなどによるものであります。固定資産は3,193,069千円(前連結会計年度末3,141,299千円)と前年度より51,770千円増加しました。これは主に、グループ各社において設備関係投資やバス車両更新等を進めたことにより、有形固定資産が53,454千円増加、株価上昇に伴い投資有価証券が11,760千円増加した一方で、減価償却が進んだことにより無形固定資産が12,587千円減少したことによるものであります。
(負債合計) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/26 9:02
当連結会計年度設備投資については、安全性の向上、顧客サービス向上を目的に各種設備・車両等の更新を主として実施しております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の取得額・金額には消費税等は含まない)は次のとおりであります。
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2026/06/26 9:02
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2026/06/26 9:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。