建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 3億2838万
- 2015年3月31日 -6.58%
- 3億678万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ① 不動産事業(賃貸物件)2015/12/24 13:29
(子会社)名称 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(千円) 面積(㎡) 帳簿価額(千円) 福鉄商事㈱北府油槽所 福井県越前市 58 3,347 100,447
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/12/24 13:29
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 217,594千円 (70,303千円) 203,915千円 (65,088千円) 機械装置及び運搬具 19,436千円 (19,436千円) 18,074千円 (18,074千円)
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/12/24 13:29
当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件ごとに、その他の資産については管理会計上の区分に従い、資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 福井県越前市他 鉄道資産 土地、建物及び構築物、機械装置及び運搬具 福井県三方上中郡若狭町 賃貸用不動産 土地
当連結会計年度において、当社の鉄道資産について鉄道事業の営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(76,277千円)として特別損失に計上しました。その内訳は土地5,063千円、建物及び構築物67,543千円、機械装置及び運搬具3,669千円であります。賃貸用不動産については譲渡を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,667千円)として特別損失に計上しました。自動車事業資産については譲渡を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(153,846千円)として特別損失に計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2015/12/24 13:29
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年