純資産
連結
- 2012年3月31日
- 6億700万
- 2013年3月31日 -26.34%
- 4億4709万
- 2014年3月31日 -10.8%
- 3億9879万
個別
- 2012年3月31日
- 9億3817万
- 2013年3月31日 -8.76%
- 8億5603万
- 2014年3月31日 -1.96%
- 8億3921万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 事業用土地の再評価2015/12/24 13:17
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付に関する会計基準等の適用については、退職給付に関する会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。2015/12/24 13:17
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が310,589千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が67,707千円減少しております。なお、1株当たり純資産額は91.50円減少しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。2015/12/24 13:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により記載を省略しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/24 13:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/24 13:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当連結会計年度は潜在株式が存在していないため、また、前連結会計年度は、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 603.48円 538.16円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △216.01円 15.76円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。