建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 3億637万
- 2018年9月30日 -3.37%
- 2億9606万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2018/12/27 9:07
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/12/27 9:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 建物及び構築物 209,960千円 (49,150千円) 205,989千円 (47,099千円) 機械装置及び運搬具 8,610千円 (8,610千円) 8,659千円 (8,659千円)
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)2018/12/27 9:07
当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件ごとに、その他の資産については管理会計上の区分に従い、資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 福井県越前市他 鉄道資産 建物及び構築物、その他
当中間連結会計期間において、当社の鉄道資産について鉄道事業の営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,479千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物12,188千円、その他291千円であります。