売上高
連結
- 2022年9月30日
- 1億479万
- 2023年9月30日 -0.35%
- 1億442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 不動産事業 … 不動産賃貸2023/12/26 10:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記述とおおむね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/12/26 10:25
中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記述とおおむね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業損益であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2023/12/26 10:25 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/12/26 10:25
(単位:千円)売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 1,555,654 1,563,777 「その他」の区分の売上高 104,790 104,427 セグメント間取引消去 △154,509 △141,993 中間連結財務諸表の売上高 1,505,934 1,526,211
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/26 10:25 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における当社グループの資産合計は、前年度末より692,338千円減少し4,247,061千円となりました。負債合計は前年度末より541,286千円減少し3,924,493千円となりました。純資産合計は前年度末より151,051千円減少し322,568千円となりました。2023/12/26 10:25
当中間連結会計期間の売上高は1,526,211千円で前年同期に比べ20,276千円増加いたしました。売上原価、販売費及び一般管理費は合わせて1,891,048千円で前年同期に比べ17,145千円の増加となりました。これによる営業損失は364,837千円で前年同期に比べ3,130千円改善いたしました。経常損失は新型コロナ関係の助成金が縮小したことで、366,947千円と前年同期に比べ6,453千円の悪化、親会社株主に帰属する中間純損失は、一部補助金の概算払いを受けたことで、157,364千円と前年同期に比べ75,800千円の改善となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。