富山地方鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 3750万
- 2016年9月30日 -8.9%
- 3416万
- 2017年9月30日 +30.05%
- 4442万
- 2018年9月30日 +7.81%
- 4789万
- 2019年9月30日 +28.06%
- 6134万
- 2020年9月30日
- -7896万
- 2021年9月30日
- -2822万
- 2022年9月30日
- 557万
- 2023年9月30日 +610.08%
- 3958万
- 2024年9月30日 +28.98%
- 5106万
- 2025年9月30日 +12.27%
- 5732万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2025/12/25 13:47
当社グループは、当社における鉄軌道事業、自動車事業を中心に、運輸、不動産、建設、保険代理、航空輸送事業代理、ホテル業、自動車整備業等多種多様なサービス業を展開しております。
当社グループは、上記の事業内容を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「運輸事業」、「不動産事業」、「建設事業」、「保険代理事業」、「航空輸送事業代理業」、「ホテル業」、「自動車整備業」を報告セグメントとしております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025/12/25 13:47
(注)従業員数は、就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しています。なお、臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いています。セグメントの名称 従業員数(人) 航空輸送事業代理業 58 (22) ホテル業 20 (35) 自動車整備業 51 (8)
(2)提出会社の状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- f. ホテル業2025/12/25 13:47
ホテル業においては、富山市が「2025年に行くべき52か所」に選定された影響もありインバウンド需要が拡大しつつ、国内観光客の宿泊も増加したことから客室稼働率及び客室単価が増加し、当中間連結会計期間の営業収益は324,470千円(前年同期比8.2%増)となりました。
(業種別営業収益)