富山地方鉄道の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3279万
- 2014年9月30日 +8.92%
- 3571万
- 2015年9月30日 +48.08%
- 5289万
- 2016年9月30日 +10.03%
- 5819万
- 2017年9月30日 -25.65%
- 4326万
- 2018年9月30日 -14.18%
- 3713万
- 2019年9月30日 +0.49%
- 3731万
- 2020年9月30日 +7.2%
- 3999万
- 2021年9月30日 +24.8%
- 4991万
- 2022年9月30日 +183.95%
- 1億4174万
- 2023年9月30日 -79.62%
- 2888万
- 2024年9月30日 +233.37%
- 9629万
- 2025年9月30日 -43.7%
- 5421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当社における鉄軌道事業、自動車事業を中心に、運輸、不動産、建設、保険代理、航空輸送事業代理、ホテル業、自動車整備業等多種多様なサービス業を展開しております。2025/12/25 13:47
当社グループは、上記の事業内容を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「運輸事業」、「不動産事業」、「建設事業」、「保険代理事業」、「航空輸送事業代理業」、「ホテル業」、「自動車整備業」を報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025/12/25 13:47
(注)従業員数は、就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しています。なお、臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いています。セグメントの名称 従業員数(人) 運輸事業 542 (68) 不動産事業 10 (11) 建設事業 43 (-)
(2)提出会社の状況 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/12/25 13:47
上記資産のうち財団抵当に供している資産前事業年度(2025年3月31日) 当中間会計期間(2025年9月30日) レジャー事業固定資産 1,374 - 不動産事業固定資産 3,725 - 投資有価証券 405,100 498,800
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2025年3月31日) 当中間会計期間(2025年9月30日) レジャー事業固定資産 1,374 - 不動産事業固定資産 3,725 - 計 447,825 441,513 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 不動産事業2025/12/25 13:47
不動産事業においては、不動産分譲業では分譲土地2物件の売却を行いましたが、売却物件の価格差により大幅な減収となった一方、不動産賃貸業では新規テナントの出店や共益費収入の増加により増収となった結果、当中間連結会計期間の営業収益は286,478千円(前年同期比10.1%減)となりました。
(業種別営業収益)