建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 85億2481万
- 2015年9月30日 -2.18%
- 83億3858万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2015/12/25 15:21
建物及び構築物 5~60年
車両運搬具 5~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2015/12/25 15:21
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 土地 199,779千円 3,398千円 建物及び構築物 - 180 機械装置及び運搬具 525 - - #3 圧縮記帳額に関する注記
- 下記のとおり控除されております。2015/12/25 15:21
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) ①有形固定資産 11,684,247千円 11,684,247千円 建物及び構築物 7,868,754 7,868,754 機械装置及び運搬具 2,784,163 2,784,163 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/12/25 15:21
上記資産のうち財団抵当に供している資産前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) ①有形固定資産 2,098,364千円 2,052,945千円 建物及び構築物 1,159,631 1,137,068 機械装置及び運搬具 148,428 125,573
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 有形固定資産 1,064,559千円 1,038,650千円 建物及び構築物 192,453 189,400 機械装置及び運搬具 148,428 125,573 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日 )2015/12/25 15:21
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 富山県高岡市 その他事業資産 建物及び構築物等 4,972 富山県富山市 遊休資産 土地 19,838
当中間連結会計期間において、事業用資産のうち、一部その他事業の収益が見込めないことから、帳簿価額全額を減損損失(4,972千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物3,123千円、その他1,848千円であります。また、事業の用に供していない遊休資産のうち、当連結会計年度に売却を予定している資産グループの帳簿価額を、売却予定額まで減額し、当該減少額を減損損失(19,838千円)として計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/12/25 15:21
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 5~20年