建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 80億6179万
- 2018年9月30日 -2.23%
- 78億8184万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2018/12/25 9:34
建物及び構築物 5~60年
車両運搬具 5~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2018/12/25 9:34
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 建物及び構築物 0千円 4,372千円 機械装置及び運搬具 2,914 1,932 - #3 圧縮記帳額に関する注記
- ※3 有形固定資産及び無形固定資産の取得価額から圧縮記帳額(補助金及び工事負担金-1966年4月1日以降)が下記のとおり控除されております。2018/12/25 9:34
前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) ①有形固定資産 12,075,396千円 12,075,396千円 建物及び構築物 8,398,182 8,398,182 機械装置及び運搬具 2,678,774 2,678,774 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/12/25 9:34
上記資産のうち財団抵当に供している資産前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) 建物及び構築物 480,545千円 169,947千円 機械装置及び運搬具 39,655 39,131
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) 建物及び構築物 172,929千円 169,947千円 機械装置及び運搬具 39,655 39,131 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2018/12/25 9:34
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 富山県滑川市 駐車場 土地 25,249 富山県黒部市 駐車場 建物及び構築物 5,046 富山県黒部市 駐車場 その他 525
当中間連結会計期間において、事業用資産のうち、収益性が著しく低下した賃貸不動産3件の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(30,821千円)として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/12/25 9:34
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 5~20年