純資産
連結
- 2013年3月31日
- 386億1299万
- 2013年9月30日 +1.67%
- 392億5921万
- 2014年3月31日 +0.92%
- 396億1958万
- 2014年9月30日 +1.51%
- 402億1833万
個別
- 2013年3月31日
- 198億9497万
- 2013年9月30日 +3.16%
- 205億2305万
- 2014年3月31日 +0.97%
- 207億2148万
- 2014年9月30日 +3.57%
- 214億6224万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が72,796千円増加し、繰越利益剰余金が47,463千円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。2014/12/25 10:17
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額が0.66円減少しております。
(企業結合に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が240,577千円増加し、利益剰余金が157,043千円減少しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微であります。2014/12/25 10:17
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額が2.18円減少しております。
(企業結合に関する会計基準等の適用) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における負債の部の残高は874億1千3百万円となり、前連結会計年度に比べ44億3千6百万円減少しております。これは主に、未払金が21億5千8百万円減少したことによるものであります。2014/12/25 10:17
(純資産の部)
当中間連結会計期間における純資産の部の残高は402億1千8百万円となり、前連結会計年度に比べ5億9千8百万円増加しております。これは主に、利益剰余金が4億2千4百万円増加したことによるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/25 10:17
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/25 10:17
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 551.01円 559.35円