建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 17億8503万
- 2017年9月30日 -0.19%
- 17億8171万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/12/27 10:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び車両運搬具 5~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産圧縮損に関する注記
- ※3 固定資産圧縮損の内訳は、次のとおりであります。2017/12/27 10:07
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 - 千円 246,866 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2017/12/27 10:07
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 1,568 千円 197 千円 機械装置及び運搬具 397 〃 1,297 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2017/12/27 10:07
上記のうち、道路交通事業財団抵当に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 284,012 千円 276,385 千円 機械装置及び運搬具 431,304 〃 360,853 〃
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 建物及び構築物 70,658 千円 68,729 千円 機械装置及び運搬具 431,304 〃 360,853 〃 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/12/27 10:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 5年
定額法を採用しております。