純資産
連結
- 2016年3月31日
- 55億4418万
- 2016年9月30日 +3.05%
- 57億1311万
- 2017年3月31日 +3.98%
- 59億4037万
- 2017年9月30日 +8.22%
- 64億2860万
個別
- 2016年3月31日
- 31億6708万
- 2016年9月30日 +9.22%
- 34億5905万
- 2017年3月31日 -0.17%
- 34億5313万
- 2017年9月30日 +10.74%
- 38億2395万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債の残高は11,403,931千円となり、前連結会計年度末に比べ219,592千円減少しました。主な要因は、商品仕入代金やバス車両代金の未払金、未払法人税等、賞与引当金が増加した一方、有利子負債の減少と工事未払金の支払いによる支払手形及び買掛金の減少によります。なお、流動負債の固定資産除却損失引当金が138,676千円増加していますが、固定負債の同引当金に計上していた解体費用の振替えによるものです。2017/12/27 10:07
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は6,428,608千円となり、前連結会計年度末に比べ488,228千円増加しました。主な要因は、利益剰余金の増加と投資有価証券の時価評価額増に伴うその他有価証券評価差額金の増加です。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/27 10:07
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/12/27 10:07
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/12/27 10:07
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 5,940,379 6,428,608 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 25,873 26,986 (うち非支配株主持分(千円)) 25,873 26,986