有価証券報告書-第110期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、令和4年5月18日開催の取締役会において、令和4年6月29日開催の第110回定時株主総会に、資本金の額の減少(減資)について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1 資本金の減少の目的
資本金の額の減少は、当社の業容及び損益状態の現状を踏まえ、適切な税制への適用を通じて財務基盤の健全性の維持、企業価値の向上を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性・機動性を確保することが目的であります。
2 減資の要領
(1) 減資する資本金の額
資本金1,814,855,500円のうち1,714,855,500円を減少して100,000,000円とし、減少する資本金の額を、その他資本剰余金に振り替えます。
(2) 資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額1,714,855,500円の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
(3) 日程
① 取締役会決議日 令和4年5月18日
② 株主総会決議日 令和4年6月29日
③ 債権者異議申述最終期日 令和4年8月1日(予定)
④ 効力発生日 令和4年8月4日(予定)
(資本金の額の減少)
当社は、令和4年5月18日開催の取締役会において、令和4年6月29日開催の第110回定時株主総会に、資本金の額の減少(減資)について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
1 資本金の減少の目的
資本金の額の減少は、当社の業容及び損益状態の現状を踏まえ、適切な税制への適用を通じて財務基盤の健全性の維持、企業価値の向上を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性・機動性を確保することが目的であります。
2 減資の要領
(1) 減資する資本金の額
資本金1,814,855,500円のうち1,714,855,500円を減少して100,000,000円とし、減少する資本金の額を、その他資本剰余金に振り替えます。
(2) 資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額1,714,855,500円の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
(3) 日程
① 取締役会決議日 令和4年5月18日
② 株主総会決議日 令和4年6月29日
③ 債権者異議申述最終期日 令和4年8月1日(予定)
④ 効力発生日 令和4年8月4日(予定)