秩父鉄道(9012)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億7383万
- 2009年3月31日
- -4504万
- 2010年3月31日
- 1億52万
- 2011年3月31日 +97.45%
- 1億9848万
- 2012年3月31日 -7.85%
- 1億8291万
- 2013年3月31日 -51.16%
- 8932万
個別
- 2008年3月31日
- 1億7065万
- 2009年3月31日
- -4158万
- 2010年3月31日
- 1億1332万
- 2011年3月31日 +46.03%
- 1億6548万
- 2012年3月31日 +35.26%
- 2億2382万
- 2013年3月31日 -65.62%
- 7695万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2025/06/25 12:05
(※2)税務上の繰越欠損金310,414千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産3,621千円を計上しております。この繰延税金資産は当社グループにおける税務上の繰越欠損金のうち、将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断しているものであります。なお、この税務上の繰越欠損金は主に当社において、2023年3月期に当期純損失を計上したこと等により生じたものであります。
当連結会計年度(2025年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、沿線の市町や事業者、同業他社と連携した誘客活動を積極的に展開し、地域の活性化と収益の確保に努めました。また、適正な運賃、料金への見直しのほか、効率的な事業運営、有機的な統制を図るべく組織改定を実施するなど、持続可能な経営基盤の構築に向けた取り組みを推進いたしました。2025/06/25 12:05
この結果、当連結会計年度の営業収益は5,276百万円(前期比7.4%増)、営業利益は304百万円(前期は16百万円の営業利益)、経常利益は270百万円(前期は19百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は115百万円(前期は92百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 12:05
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 3,310.87円 3,368.68円 1株当たり当期純利益 62.32円 77.82円
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 92,571 115,590 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 92,571 115,590 期中平均株式数(千株) 1,485 1,485