秩父鉄道(9012)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バス事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- -238万
- 2014年9月30日
- 775万
- 2015年9月30日 +377.48%
- 3702万
- 2016年9月30日 -36.93%
- 2335万
- 2017年9月30日 -46%
- 1261万
- 2018年9月30日
- -726万
- 2019年9月30日
- 40万
- 2020年9月30日
- -9492万
- 2021年9月30日
- -6343万
- 2022年9月30日
- -3961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バス事業、建設・電気工事業及び旅行業を含んでおります。2023/11/10 10:24
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3,615千円には、固定資産未実現損益の消去額1,989千円、セグメント間取引消去1,626千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バス事業、建設・電気
工事業及び旅行業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3,598千円には、固定資産未実現損益の消去額1,985千円、セグメント間取引消去1,612千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 10:24 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バス事業、建設・電気工事2023/11/10 10:24
及び旅行業を含んでおります。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、事業の重要性を考慮し報告セグメント区分を変更しております。
これに伴い、従来「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「バス事業」、「その他」としていたセグメント区分を「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「卸売・小売業」、「その他」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2023/11/10 10:24 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [その他]2023/11/10 10:24
バス事業におきましては、団体の貸切バス需要に回復が見られました。一方、建設・電気工事業におきましては、工事の受託が減少いたしました。
この結果、営業収益は305百万円(前年同期比2.1%増)、営業損失は45百万円(前年同期は68百万円の営業損失)となりました。