秩父鉄道(9012)の営業収益 - 観光事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億6545万
- 2014年12月31日 +5.15%
- 2億7912万
- 2015年12月31日 +12.72%
- 3億1461万
- 2016年12月31日 -7.76%
- 2億9021万
- 2017年12月31日 +49.96%
- 4億3519万
- 2018年12月31日 -7.95%
- 4億60万
- 2019年12月31日 -11.46%
- 3億5471万
- 2020年12月31日 -31.79%
- 2億4193万
- 2021年12月31日 +20.57%
- 2億9169万
- 2022年12月31日 +8.32%
- 3億1595万
- 2023年12月31日 +4.04%
- 3億2871万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/09 16:41
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- の機会増加を図るためグループ一体となった各種イベント、諸施策の実施2024/02/09 16:41
・グループ全体の観光事業の再構築
・安定的で収益力の高い不動産事業への転換 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業の重要性を考慮し報告セグメント区分を変更しております。
これに伴い、従来「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「バス事業」、「その他」としていたセグメント区分を「鉄道事業」、「不動産事業」、「観光事業」、「卸売・小売業」、「その他」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2024/02/09 16:41 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、5月に新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類へ移行し、社会経済活動の正常化が進む中、沿線においても、一定程度の人流回復が見られました。2024/02/09 16:41
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は3,808百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は140百万円(前年同期は194百万円の営業損失)、経常利益は146百万円(前年同期は144百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は333百万円(前年同期は318百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。