固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 219億2792万
- 2014年6月30日 -0.06%
- 219億1456万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 14:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、索道事業、タクシー事業、卸売・小売業、建設・電気工事業及び旅行業等を含んでおります。2014/08/08 14:08
2.セグメント利益の調整1,169円には、固定資産未実現損益の消去額298千円、セグメント間取引消去871千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2014/08/08 14:08
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2014/08/08 14:08
当第1四半期連結会計期間末における財政状態について、総資産は、前連結会計年度末に比べ37百万円減少して23,642百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ24百万円減少して1,727百万円、固定資産は同13百万円減少して21,914百万円となりました。流動資産減少の主な要因は現金及び預金が増加いたしましたが、受取手形及び売掛金、その他に含まれる鉄道事業に係る補助金の未収金がそれぞれ減少したことによるものであります。固定資産減少の主な要因は投資有価証券が増加しましたが、有形固定資産が減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ94百万円増加し14,202百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ350百万円減少し3,693百万円、固定負債は同444百万円増加し10,508百万円となりました。流動負債減少の主な要因はその他に含まれる設備未払金が減少したことによるものであります。固定負債増加の主な要因は退職給付に係る負債及び長期借入金の増加によるものであります。