- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/02/10 14:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、索道事業、タクシー事業、卸売・小売業、建設・電気工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額10,459千円には、固定資産未実現損益の消去額1,023千円、セグメント間取引消去9,436千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/02/10 14:37- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/02/10 14:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末における財政状態について、総資産は前連結会計年度末に比べ231百万円減少し23,344百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ93百万円減少し1,733百万円、固定資産は137百万円減少し21,611百万円となりました。流動資産減少の主な要因は、分譲土地建物の減少、その他に含まれる鉄道事業に係る補助金の未収金が減少したことによるものであります。固定資産減少の主な要因は減価償却により有形固定資産が減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ461百万円減少し13,099百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ257百万円減少し3,550百万円、固定負債は204百万円減少し9,548百万円となりました。流動負債減少の主な要因は支払手形及び買掛金の減少並びにその他に含まれる設備未払金が減少したことによるものであります。固定負債減少の主な要因は長期借入金の減少によるものであります。
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