営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億6607万
- 2019年12月31日 +15.16%
- 1億9124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額14,550千円には、固定資産未実現損益の消去額1,426千円、セグメント間取引消去13,124千円が含まれております。2020/02/14 16:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売・小売業、建設・
電気工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4,907千円には、固定資産未実現損益の消去額1,537千
円、セグメント間取引消去3,370千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、鉄道事業を中心に輸送の安全確保を最優先に取り組むことで運転無事故を継続しており、営業活動においては収益拡大への取り組みを行ってまいりました。とりわけ、当事業年度には当社は創立120周年を迎えたことから、それに因む各種イベントを実施したほか、事業収益の拡大につなげられるよう積極的に取り組みました。また、沿線の市町、商業施設、同業他社などとも連携した誘客活動も引き続き実施いたしました。2020/02/14 16:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は4,133百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は191百万円(同15.2%増)、経常利益は185百万円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円(同14.6%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。