- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 16:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
電気工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額10,581千円には、固定資産未実現損益の消去額2,462千
円、セグメント間取引消去8,119千円が含まれております。
2022/02/10 16:32- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/10 16:32- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/02/10 16:32- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における財政状態について、総資産は、前連結会計年度末に比べ198百万円減少し23,251百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ94百万円増加し2,492百万円、固定資産は292百万円減少し20,759百万円となりました。流動資産増加の主な要因は、その他に含まれる前払金の増加等によるものです。固定資産減少の主な要因は、その他に含まれる長期未収金の減少等によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ3百万円増加し13,261百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ770百万円減少し3,865百万円、固定負債は773百万円増加し9,395百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、買掛金の減少等によるものです。固定負債増加の主な要因は、長期借入金の増加等によるものです。
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