- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/02/10 16:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
電気工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額5,237千円には、固定資産未実現損益の消去額2,988千
円、セグメント間取引消去2,249千円が含まれております。
2023/02/10 16:54- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2023/02/10 16:54- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/02/10 16:54- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和される中、深谷市において大型商業施設が10月に開業するなど、地域活性化の動きもありましたが、感染症の波状的な拡大や更なる諸物価の上昇など、当社グループを取り巻く経営環境は依然として厳しい状況が続きました。
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は3,574百万円(前年同期比7.5%増)、営業損失は194百万円(前年同期は144百万円の営業損失)、経常損失は144百万円(前年同期は67百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は繰延税金資産の取崩し等により318百万円(前年同期は120百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。
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