- 9012
- 2026/09/08
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 13.59倍
- 2010年以降
- 赤字-52.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.26-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.04%
- ROA 予
- 1.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -2億8724万
- 2023年3月31日 -25.8%
- -3億6137万
個別
- 2022年3月31日
- -1億938万
- 2023年3月31日 -162.4%
- -2億8701万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 去額555,136千円が含まれております。2025/06/24 16:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり卸売・小売業、建
設・電気工事業及び旅行業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額16,461千円は、セグメント間取引消去額12,456千円
と固定資産未実現損益の償却額4,005千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額914,739千円は、全社資産1,390,609千円とセグメント間取引消去額
475,869千円が含まれております。
(3)減損損失の調整額262,657千円は、全社資産に係る減損損失が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2025/06/24 16:41 - #3 事業等のリスク
- (8)重要事象等について2025/06/24 16:41
当社グループは、継続して営業損失を計上してきており、更に、当連結会計年度において多額の営業損失、経常損失、当期純損失を計上しているため、監査・保証実務委員会報告第74号「継続企業の前提に関する開示について」に照らすと、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しているとみなされます。このような事象または状況を解消するために、以下の課題に取り組んでまいります。
・多面的な検証による適正な運賃・料金についての検討 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、営業費用は、賃貸物件の修繕工事実施などにより前期に比べ増加いたしました。2025/06/24 16:41
この結果、営業収益は349百万円(前期比2.1%増)、営業利益は159百万円(同8.2%減)となりました。
(営業成績)