臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/06 10:04
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成29年5月15日
2.当該事象の内容
平成29年3月期の個別決算及び連結決算において、補助金及び工事負担金等により取得した資産の取得原価から当該補助金及び工事負担金等相当額を直接減額した額を固定資産圧縮損として計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成29年3月期において、下記のとおり固定資産圧縮損を特別損失として計上いたします。
〈個別〉
固定資産圧縮損 412百万円
〈連結〉
固定資産圧縮損 412百万円
以上
平成29年5月15日
2.当該事象の内容
平成29年3月期の個別決算及び連結決算において、補助金及び工事負担金等により取得した資産の取得原価から当該補助金及び工事負担金等相当額を直接減額した額を固定資産圧縮損として計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成29年3月期において、下記のとおり固定資産圧縮損を特別損失として計上いたします。
〈個別〉
固定資産圧縮損 412百万円
〈連結〉
固定資産圧縮損 412百万円
以上