会津鉄道の修繕引当金の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 3575万
- 2009年3月31日 +51.05%
- 5400万
- 2009年9月30日 +15.74%
- 6250万
- 2010年3月31日 -17.9%
- 5131万
- 2011年3月31日 -35.32%
- 3318万
- 2011年9月30日 +22.98%
- 4081万
- 2012年3月31日 -0.92%
- 4043万
- 2012年9月30日 -99.87%
- 51,188
- 2013年3月31日 +999.99%
- 5118万
- 2014年3月31日 -12.6%
- 4473万
- 2015年3月31日 -33.53%
- 2973万
- 2016年3月31日 +34.47%
- 3998万
- 2016年9月30日 +36.57%
- 5461万
- 2017年3月31日 -28.15%
- 3923万
- 2018年3月31日 -12.81%
- 3421万
- 2018年9月30日 +39.46%
- 4771万
- 2019年3月31日 -12.05%
- 4196万
- 2019年9月30日 +11.02%
- 4658万
- 2020年3月31日 -63.05%
- 1721万
- 2020年9月30日 +9.44%
- 1883万
- 2021年3月31日 +69.01%
- 3183万
- 2021年9月30日 +68.51%
- 5365万
- 2022年3月31日 -3.47%
- 5178万
- 2022年9月30日 +41.15%
- 7310万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.車両修繕引当金2025/06/27 10:48
車両修繕引当金は、鉄道に関する技術上の基準を定める省令(平成13年12月25日国交省令第151号)第90条の定めるところにより、車両に対して実施される定期検査「全般検査(8年毎)・重要部検査(4年又は走行40万キロ以内)」の費用の引当金であり、その繰入額は、車両ごとの過去の定期検査の実績等に基づき、将来の定期検査の費用の額を8ヵ年均等配分した額を計上しています。
当該見積もりについて、将来の定期検査に係る費用の額に見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において追加の繰入が必要になる可能性があります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 車両修繕引当金2025/06/27 10:48
車両修繕引当金は、鉄道に関する技術上の基準を定める省令(平成13年12月25日国交省令第151)第90条の定めるところにより、車両に対して実施される定期検査「全般検査(8年毎)・重要部検査(4年又は走行40万キロ以内)」の費用の引当金であります。
繰入額は、過去の実績を基準とした定期検査費用見積額を要検査期間の8ヵ年に均等分した額を計上しています。 - #3 鉄道事業営業費明細表(連結)
- e>2025/06/27 10:48
(注) 営業費の総額の100分の5を超える主な経費及び引当金繰入額は次のとおりである。 (注) 営業費の総額の100分の5を超える主な経費及び引当金繰入額は次のとおりである。 千円 千円 ※1 鉄道事業 運送営業費
給料手当 166,842 動力費 60,189 車両修繕引当金繰入 42,625 ※1 鉄道事業 運送営業費
給料手当 164,881 動力費 62,429 車両修繕引当金繰入 42,625