のと鉄道の営業収益の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2009年9月30日
1070万
2010年9月30日 +1.16%
1082万
2011年9月30日 +25.21%
1355万
2012年9月30日 +36.28%
1847万
2013年9月30日 -9.22%
1676万
2014年9月30日 +23.44%
2069万
2015年9月30日 +46.89%
3040万
2016年9月30日 +1.31%
3080万
2017年9月30日 +10.88%
3415万
2018年9月30日 -1.52%
3363万
2019年9月30日 -3.64%
3240万
2020年9月30日 -51.7%
1565万
2021年9月30日 -19.94%
1253万
2022年9月30日 +45.03%
1817万
2023年9月30日 +8.56%
1973万
2024年9月30日 +25.45%
2475万
2025年9月30日 +11.18%
2751万

有報情報

#1 事業等のリスク
また、観光需要や交流人口の動向、社会経済情勢等の変化によっては、定期外利用にも影響が生じる可能性があります。
これらの要因により利用者の減少が進んだ場合には、当社の営業収益の減少につながり、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(4)自然災害等について
2026/06/30 13:25
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社では年間を通じて17往復体制による列車運行を行うとともに、観光列車「のと里山里海号」を活用した震災語り部観光列車の運行やポケモン列車による利用促進など、交流人口の拡大と利用者確保に取り組みました。
その結果、輸送人員は444,489人(前年同期比2.5%増)となりました。また、営業収益は190,661千円(前年同期比22.8%増)となり、震災語り部観光列車による団体利用の増加や物産館収入等の下支えもあり、前事業年度を上回りました。
損益面では、経常損失は74,979千円(前年同期比26.8%減)となり、前事業年度の102,446千円から改善いたしました。一方、当期純損失は3,708千円となり、前事業年度に震災対応等に伴う特別利益を計上していたことなどから、前事業年度を下回る結果となりました。
2026/06/30 13:25
#3 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1.顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/30 13:25

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