- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2022/12/27 9:15- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、中間財務諸表の営業損失と一致しております。2022/12/27 9:15
- #3 事業等のリスク
(将来にわたって事業活動を継続するとの前提に関する重要事象等)
当社は、鉄道利用者の減少等により、営業損失が継続的に発生しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローは、前中間会計期間は145,068千円のマイナス、前事業年度は319,704千円のマイナス、当中間会計期間は92,321千円のマイナスとなっております。
当社は、当該状況を解消すべく、県外からの団体誘客及び地元住民への利用促進など自助努力を行うとともに、関係自治体等から補助金等による支援を受けております。
2022/12/27 9:15- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/12/27 9:15- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前年同期より新型コロナウイルスの影響は薄まってきたものの、来店客数はコロナ前に比べると依然として少なく、営業収益は16,460千円(前年同期比36.2%増)、営業費は15,511千円(前年同期比24.8%増)となりました。
結果として、営業利益は948千円(前年同期は343千円の営業損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2022/12/27 9:15- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(将来にわたって事業活動を継続するとの前提に関する重要事象等)
当社は、鉄道利用者の減少等により、営業損失が継続的に発生しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローは、前中間会計期間は145,068千円のマイナス、前事業年度は319,704千円のマイナス、当中間会計期間は92,321千円のマイナスとなっております。
当社は、当該状況を解消すべく、県外からの団体誘客及び地元住民への利用促進など自助努力を行うとともに、関係自治体等から補助金等による支援を受けております。
2022/12/27 9:15