半期報告書-第33期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
④重要事象等について
当社は、「2 事業等のリスク」に記載のとおり、継続的な営業損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、県外からの団体誘客及び地域住民への利用促進などを懸命に行うとともに、関係自治体等への補助金等の支援要請を行っており、当面の資金繰りにつきましては、概ねの見通しは立っておりますが、今後も厳しい経営状況が予想されることから、利用促進をはじめ、更なる合理化・効率化に取り組むなど経営改善を行っていく必要があると認識しております。
当社は、「2 事業等のリスク」に記載のとおり、継続的な営業損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、県外からの団体誘客及び地域住民への利用促進などを懸命に行うとともに、関係自治体等への補助金等の支援要請を行っており、当面の資金繰りにつきましては、概ねの見通しは立っておりますが、今後も厳しい経営状況が予想されることから、利用促進をはじめ、更なる合理化・効率化に取り組むなど経営改善を行っていく必要があると認識しております。