東京臨海高速鉄道の固定資産圧縮損の推移 - 全期間
個別
- 2009年3月31日
- 2億5145万
- 2010年3月31日 +58.42%
- 3億9837万
- 2011年3月31日 -32.58%
- 2億6859万
- 2020年3月31日 -29.52%
- 1億8930万
- 2020年9月30日 -98.09%
- 360万
- 2021年3月31日 +124.7%
- 810万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 1億2000万
- 2022年3月31日 +394.44%
- 5億9333万
- 2022年9月30日 -92.57%
- 4408万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 5億5868万
- 2024年3月31日 -78%
- 1億2292万
- 2025年3月31日 -38.46%
- 7564万
- 2026年3月31日 +423.98%
- 3億9637万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 10:11
当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、9,757百万円の収入超過となり、前事業年度の実績9,210百万円の収入超過に比べ546百万円の収入増となりました。これは、税引前当期純利益が126百万円増加したことに加え、固定資産圧縮損等が307百万円増加したこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- りんかい線設備工事を行うにあたり、地方公共団体や沿線企業等より、工事費の一部として工事負担金、補助金を受けております。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得価額から直接減額して計上しております。2026/06/25 10:11
なお、損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得価額から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。