経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 33億8769万
- 2018年9月30日 -33.59%
- 22億4984万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収支について、営業外費用は、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(以下「鉄道運輸機構」という。)及び金融機関への支払利息が51百万円(前年同期比29.8%増)、社債利息が411百万円(前年同期比16.7%減)となり、585百万円(前年同期比9.2%増)となりました。2018/12/25 10:57
この結果、経常利益は2,249百万円(前年同期比33.6%減)となり、特別損失項目の計上は軽微であったため、中間純利益は1,560百万円(前年同期比33.4%減)となりました。
流動資産については、前事業年度末から174百万円増加し330百万円(前事業年度末比112.0%増)となりました。主に、現金及び預金が増加したことによるものです。