東日本旅客鉄道(9020)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 971億4400万
- 2011年9月30日 -26.55%
- 713億5300万
- 2012年9月30日 +70.82%
- 1218億8500万
- 2013年9月30日 +11.38%
- 1357億6100万
- 2014年9月30日 +0.19%
- 1360億1900万
個別
- 2019年9月30日
- 1710億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2020年9月に発表したポストコロナ社会に向けた対応方針である「変革のスピードアップ」のもと、「安全」を引き続き経営のトッププライオリティと位置づけ、「収益力向上」、「経営体質の抜本的強化」、「成長の基盤となる戦略の推進」および「ESG経営の実践」に取り組み、グループ経営ビジョン「変革 2027」の実現に向けた歩みを加速しました。2023/11/08 13:47
当第2四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響からの需要回復が進み、すべてのセグメントが増収となったことにより、前年同期比16.6%増の1兆2,998億円となりました。また、これに伴って営業利益は前年同期比187.5%増の1,917億円、経常利益は前年同期比318.1%増の1,655億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比331.9%増の1,170億円となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末の資産残高は、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2,028億円増の9兆5,547億円、負債残高は社債の増加などにより、前連結会計年度末に比べ765億円増の6兆9,307億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,262億円増の2兆6,239億円となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/08 13:47
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 71円86銭 310円85銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 27,106 117,077 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 27,106 117,077 普通株式の期中平均株式数(株) 377,238,228 376,633,155