- 9020
- 2026/10/15
- 時価
- 3兆8830億円
- PER 予
- 15.16倍
- 2010年以降
- 赤字-35.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.81-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 8.33%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東日本旅客鉄道(9020)の営業収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3856億7800万
- 2014年12月31日 +8.33%
- 4177億9400万
- 2015年12月31日 +2.32%
- 4274億9400万
- 2016年12月31日 +1.12%
- 4322億9900万
- 2017年12月31日 -65.35%
- 1498億300万
- 2018年12月31日 +10.07%
- 1648億9300万
- 2019年12月31日 +7.46%
- 1771億9100万
- 2020年12月31日 -12.22%
- 1555億4600万
- 2021年12月31日 -8.84%
- 1417億9000万
- 2022年12月31日 +6.4%
- 1508億6300万
- 2023年12月31日 +16.17%
- 1752億5500万
- 2024年12月31日 +10.74%
- 1940億8100万
- 2025年12月31日 +9.54%
- 2125億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2020年9月に発表したポストコロナ社会に向けた対応方針である「変革のスピードアップ」のもと、「安全」を引き続き経営のトッププライオリティと位置づけ、「収益力向上」、「経営体質の抜本的強化」、「成長の基盤となる戦略の推進」および「ESG経営の実践」に取り組み、グループ経営ビジョン「変革 2027」の実現に向けた歩みを加速しました。2024/02/05 14:40
当第3四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症による影響からの需要回復が進み、すべてのセグメントが増収となったことにより、前年同期比15.9%増の2兆10億円となりました。また、これに伴って営業利益は前年同期比166.5%増の2,985億円、経常利益は前年同期比196.8%増の2,596億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比155.2%増の1,852億円となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末の資産残高は、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2,528億円増の9兆6,047億円、負債残高は社債の増加などにより、前連結会計年度末に比べ780億円増の6兆9,322億円、純資産残高は利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,748億円増の2兆6,725億円となりました。