固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 6兆6233億
- 2014年12月31日 -0.39%
- 6兆5976億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ホテル業、広告代理業等を含んでおります。2015/02/12 11:14
2 セグメント利益の調整額818百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額733百万円、セグメント間取引消去86百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、ホテル業、広告代理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,090百万円には、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額△1,251百万円、セグメント間取引消去124百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 11:14 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2015/02/12 11:14
- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/02/12 11:14
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (山田線宮古・釜石間の経営移管)東日本大震災により甚大な被害を受けた山田線宮古・釜石間については、地域密着の運営による利用促進、コンパクトで持続可能性の高い地域交通の提供という観点から、三陸鉄道株式会社による南北リアス線との一体運営を当社から沿線自治体に提案しておりました。平成26年12月26日に沿線自治体より当社に対し提案を受け入れる旨の報告が行われ、当社が同区間の原状復旧等を行った後に当該鉄道施設・用地を沿線自治体に無償譲渡すること、さらに同区間の持続的な経営のための費用として移管協力金を負担することを前提に、同区間について当社から三陸鉄道株式会社への経営移管をすることで大筋で合意しました。これに伴い、経営移管に向けた原状復旧等の費用負担見積り額16,616百万円を「一部線区移管引当金繰入額」として特別損失に計上し、移管協力金3,000百万円および同区間の固定資産に係る減損損失額1,297百万円を特別損失の「その他」に含めて計上しております。なお、原状復旧等の費用のうち現時点で合理的に見積ることが困難な費用については、一部線区移管引当金に含めておりません。