固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 7兆6794億
- 2020年12月31日 +2.5%
- 7兆8711億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。2021/02/10 10:31
2 セグメント利益の調整額△102百万円には、セグメント間取引消去△264百万円、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額161百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等のIT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△534百万円には、セグメント間取引消去△281百万円、固定資産およびたな卸資産の未実現損益の消去額△252百万円などが含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/10 10:31 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/10 10:31
- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/10 10:31
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)第2四半期連結会計期間末の固定資産の減損会計および繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいては、新型コロナウイルス感染症の影響により減少した需要が当連結会計年度内に一定の水準まで回復するものの、テレワークの浸透などの社会的な構造変化の影響がその後も継続するものと仮定しておりました。しかしながら、感染症の影響が拡大していることから、当第3四半期連結会計期間末の会計上の見積りにおいては、需要は翌連結会計年度内に一定の水準まで回復するとの仮定に変更しております。