固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8兆1844億
- 2022年12月31日 -0.23%
- 8兆1656億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- IT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。2023/02/07 13:44
2 セグメント利益又は損失の調整額294百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額432百万
円、セグメント間取引消去△135百万円などが含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、クレジットカード事業等の
IT・Suica事業、情報処理業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1,631百万円には、固定資産および棚卸資産の未実現損益の消去額1,697百万円、セグメント間取引消去△85百万円などが含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/07 13:44 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/02/07 13:44
- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/02/07 13:44
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) (受取補償金による特別利益)東京電力福島第一原子力発電所および福島第二原子力発電所の事故に起因する損害について、当社と東京電力ホールディングス株式会社との間で締結した合意書に基づく補償金を特別利益に計上しております。(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)当第3四半期連結会計期間末の繰延税金資産の回収可能性および固定資産の減損会計の会計上の見積りにおいては、鉄道運輸収入は新型コロナウイルス感染症流行前の水準と比較し、2022年度内に約90%まで回復するものの、テレワークの浸透などの社会的な構造変化の影響は引き続き継続するものと仮定しております。