首都圏新都市鉄道の法人税等調整額の推移 - 第二四半期
個別
- 2012年9月30日
- 5億5218万
- 2013年9月30日 -45.84%
- 2億9904万
- 2014年9月30日 +64.98%
- 4億9337万
- 2015年9月30日 -56.55%
- 2億1435万
- 2016年9月30日 -90.05%
- 2133万
- 2017年9月30日 -85.17%
- 316万
- 2018年9月30日
- -2936万
- 2019年9月30日
- 8822万
- 2021年9月30日
- -1006万
- 2023年9月30日 -245.9%
- -3480万
- 2024年9月30日 -316.36%
- -1億4492万
- 2025年9月30日 -980.13%
- -15億6538万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業利益は、10,697百万円(前期比10.2%増)となりました。また、営業外収益は273百万円(前期比324.0%増)、営業外費用は2,612百万円(前期比1.6%増)、経常利益は8,358百万円(前期比16.1%増)となりました。2026/06/26 11:25
法人税、住民税及び事業税は1,216百万円となりました。法人税等調整額は今後の業績見通しを踏まえ、繰延税金資産を積み増したことにより、△1,040百万円となり、差引後の当期純利益は8,182百万円(前期比36.5%増)となり、4期連続で最終利益を計上することができました。
当事業年度における運輸成績は以下のとおりであります。