固定資産
個別
- 2023年3月31日
- 6654億3546万
- 2024年3月31日 -6.97%
- 6190億5033万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/28 12:18
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しています。2024/06/28 12:18 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 圧縮記帳額2024/06/28 12:18
(1) 工事負担金等の受入により、固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額
(2) 当期において、工事負担金等の受入に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 鉄道事業固定資産 2,829,834千円 2,829,834千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 12:18
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の投資活動によるキャッシュ・フローは35,864百万円となり、前事業年度に比べて3,196百万円増加しました。2024/06/28 12:18
これは主として、鉄道・運輸機構との間に締結した「事業費の貸付等に関する協定」に基づく鉄道・運輸機構からの貸付金回収による収入が20,646百万円と前事業年度に比べて3,219百万円減少したこと、及び、有形固定資産の取得による支出が2,805百万円と前事業年度に比べて786百万円増加した一方で、投資有価証券の償還による収入が18,200百万円と前事業年度に比べて7,100百万円増加したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっています。2024/06/28 12:18
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #7 鉄道事業営業費明細表(連結)
- 2024/06/28 12:18