固定資産
個別
- 2024年3月31日
- 6190億5033万
- 2024年9月30日 -2.45%
- 6038億9841万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/12/16 14:02
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/12/16 14:02 - #3 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2024/12/16 14:02
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 7,420,167千円 7,037,690千円 無形固定資産 798,494千円 749,448千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は23,784百万円と前年同期と比べ 1,386百万円(前年同期比6.2%増)の増収となりました。うち、定期運賃は10,800百万円と前年同期と比べ579百万円(同5.7%増)、定期外運賃は12,051百万円と前年同期と比べ778百万円(同6.9%増)、運輸雑収は933百万円と前年同期と比べ29百万円(同3.3%増)とそれぞれ増収となりました。2024/12/16 14:02
一方、営業費は、開業時に取得した固定資産が償却完了となったことから減価償却費が減少したものの、レール交換工事に係る修繕費が2,552百万円と前年同期と比べ919百万円(同56.3%増)増加したことなどから17,916百万円(同3.4%増)となりました。
この結果、営業利益は5,868百万円(前年同期は営業利益5,081百万円)となりました。営業外収益は14百万円(前年同期比64.4%減)、営業外費用は1,283百万円 (同6.4%増)、経常利益は4,599百万円(前年同期は経常利益3,916百万円)となりました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっています。2024/12/16 14:02
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #6 鉄道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金累計額に関する注記
- ※1 圧縮記帳2024/12/16 14:02
工事負担金等の受入により、固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳累計額
前事業年度(2024年3月31日) 当中間会計期間(2024年9月30日) 鉄道事業固定資産 2,829,834千円 2,829,834千円