鉄道事業営業利益又は鉄道事業営業損失(△)、鉄道事業
個別
- 2020年9月30日
- -13億9096万
- 2021年9月30日
- -5億1109万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/12/22 9:45
収益認識会計基準の適用による当中間会計期間の旅客運輸収入、鉄道事業営業損失、経常損失及び税引前中間純損失への影響額は軽微であります。
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は141,125千円減少しております。