- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2026/06/19 13:22- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針の「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引
2026/06/19 13:22- #3 担保に供している資産の注記
※4 担保に供している資産
| 前事業年度(2025年3月31日) | 当事業年度(2026年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 677,715 | | 650,118 | |
| 無形固定資産 | 27,185,104 | | 27,185,104 | |
| 計 | 115,015,987 | | 113,558,953 | |
2026/06/19 13:22- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。2026/06/19 13:22 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2 (前事業年度)
補助金及び工事負担金、保険金の受入により、取得価額より控除した固定資産の圧縮累計額は、104,692,994千円であります。
(当事業年度)
2026/06/19 13:22- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/19 13:22- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における財政状態につきましては、資産1,924億4千8百万円(前事業年度末比44億6千万円減)、負債1,542億1千4百万円(同57億9千7百万円減)、純資産382億3千3百万円(同13億3千6百万円増)となりました。
資産減少の主な要因は、固定資産の減価償却の進捗です。なお、更新時期を迎えたエレベーターのほか、旅客用トイレなど、サービス向上のための投資も行っております。負債減少の主な要因は、鉄道施設購入長期未払金及び長期借入金の約定償還です。純資産は、当期純利益13億3千6百万円を計上したため同額増加し、自己資本比率は19.9%と前事業年度比1.1ポイント増加しました。
② キャッシュ・フローの状況
2026/06/19 13:22- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/19 13:22