東京地下鉄(9023)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 474億5700万
- 2009年3月31日 -14.28%
- 406億8100万
- 2010年3月31日 -5.2%
- 385億6700万
- 2011年3月31日 -4.53%
- 368億1800万
- 2012年3月31日 -14.81%
- 313億6600万
- 2013年3月31日 +44.23%
- 452億4000万
個別
- 2008年3月31日
- 449億5100万
- 2009年3月31日 -8.37%
- 411億8700万
- 2010年3月31日 -9.38%
- 373億2300万
- 2011年3月31日 -5.39%
- 353億1100万
- 2012年3月31日 -15.32%
- 299億100万
- 2013年3月31日 +44.08%
- 430億8000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1 親会社株主に帰属する当期純利益/((期首純資産+期末純資産)/2)で計算したものとします。2026/06/23 11:12
2 営業利益+減価償却費により計算したものとします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、2025年度から2027年度までの新たな中期経営計画「Run!~次代を翔けろ~」を2025年4月に公表しました。中期経営計画の初年度として、各種事業戦略及びコーポレート戦略に基づき、自然災害対策やバリアフリー化を含めた更なる鉄道の安全・サービス向上、新線建設の着実な推進に取り組むほか、自動運転等の新技術の開発・推進や鉄道需要の創出に加え、まちづくり・鉄道成長にも寄与する不動産事業をはじめとした都市・生活創造事業の拡大、新たなビジネスの取組を推進することを目指した各種施策に取り組みました。2026/06/23 11:12
当連結会計年度の業績は、旅客運輸収入が引き続き好調に推移したこと等により、営業収益が4,224億1千4百万円(前期比3.6%増)となった一方、営業費は経費・人件費の増加等により3,328億2千6百万円(前期比3.7%増)となった結果、営業利益が895億8千8百万円(前期比3.0%増)、経常利益が792億3千4百万円(前期比2.9%増)となりました。また、退職給付制度改定益を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益が590億1千5百万円(前期比9.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 11:12
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,146円45銭 1,182円14銭 1株当たり当期純利益金額 89円30銭 97円00銭 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載していません。2026/06/23 11:12
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。