- 9023
- 2026/09/09
- 時価
- 8866億円
- PER 予
- 17.72倍
- 2025年以降
- 15.18-21.59倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2025年以降
- 1.22-1.68倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京地下鉄(9023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 725億5100万
- 2014年12月31日 -0.35%
- 722億9600万
- 2015年12月31日 +9.38%
- 790億7500万
- 2016年12月31日 -0.91%
- 783億5700万
- 2017年12月31日 +0.08%
- 784億2300万
- 2018年12月31日 -8.17%
- 720億1800万
- 2019年12月31日 -4.55%
- 687億3900万
- 2020年12月31日
- -334億1500万
- 2021年12月31日
- -104億9500万
- 2022年12月31日
- 139億500万
- 2023年12月31日 +292.66%
- 546億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、2022年4月に公表した中期経営計画「東京メトロプラン2024」(2022年度~2024年度)に基づき、各種施策を積極的に推進しており、2023年3月には、「東京メトロプラン2024」を変更し、設備投資計画の見直しやポストコロナを見据えた経営目標値の上方修正等を行いました。本計画期間において、鉄道事業の持続可能性の向上を図るべく、安全の確保を前提に、次世代に向けたコスト構造や業務の抜本的な見直し等、『構造変革』に取り組むとともに、新線建設、お出かけ機会の創出、都市・生活創造事業の強化等、『新たな飛躍』を目指した取組を推進しています。2024/02/13 13:45
当第3四半期連結累計期間の業績は、経済活動が活性化したこと等により、旅客運輸収入が増加し、営業収益が2,911億3千万円(前年同期比13.5%増)となり、営業利益が646億6千4百万円(前年同期比165.8%増)、経常利益が567億4百万円(前年同期比220.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が391億5千2百万円(前年同期比134.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。