東京地下鉄(9023)の営業収益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月31日
- 2846億3100万
- 2013年12月31日 +3.04%
- 2932億7000万
- 2014年12月31日 +1.88%
- 2987億8200万
- 2015年12月31日 +2.46%
- 3061億3500万
- 2016年12月31日 +1.85%
- 3117億9800万
- 2017年12月31日 +2.46%
- 3194億7200万
- 2018年12月31日 +2.3%
- 3268億1700万
- 2019年12月31日 +1.61%
- 3320億8000万
- 2020年12月31日 -33.29%
- 2215億3000万
- 2021年12月31日 +3.9%
- 2301億7400万
- 2022年12月31日 +11.4%
- 2564億2300万
- 2023年12月31日 +13.54%
- 2911億3000万
- 2024年12月31日 +5.14%
- 3061億600万
- 2025年12月31日 +3.5%
- 3168億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:45
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、2022年4月に公表した中期経営計画「東京メトロプラン2024」(2022年度~2024年度)に基づき、各種施策を積極的に推進しており、2023年3月には、「東京メトロプラン2024」を変更し、設備投資計画の見直しやポストコロナを見据えた経営目標値の上方修正等を行いました。本計画期間において、鉄道事業の持続可能性の向上を図るべく、安全の確保を前提に、次世代に向けたコスト構造や業務の抜本的な見直し等、『構造変革』に取り組むとともに、新線建設、お出かけ機会の創出、都市・生活創造事業の強化等、『新たな飛躍』を目指した取組を推進しています。2024/02/13 13:45
当第3四半期連結累計期間の業績は、経済活動が活性化したこと等により、旅客運輸収入が増加し、営業収益が2,911億3千万円(前年同期比13.5%増)となり、営業利益が646億6千4百万円(前年同期比165.8%増)、経常利益が567億4百万円(前年同期比220.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が391億5千2百万円(前年同期比134.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。