営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 803億8000万
- 2014年12月31日 -0.17%
- 802億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額57百万円は、セグメント間取引消去です。2015/02/09 16:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/02/09 16:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で、当社グループは、中期経営計画「東京メトロプラン2015 ~さらなる安心・成長・挑戦~」に基づき、鉄道機能の強化によりお客様にさらなる安心を提供すること、沿線活性化により東京とともに成長すること、社員一人ひとりが困難な課題にも挑戦していくことを目指し、各種施策を積極的に展開しました。2015/02/09 16:13
当第3四半期連結累計期間の業績は、緩やかな景気回復による沿線の経済活動の活性化等に伴い、当社の旅客運輸収入が引き続き堅調に推移したことやデジタル広告の導入拡大等に伴う広告収入の増等により、営業収益が2,987億8千2百万円(前年同期比1.9%増)となったものの、当社の修繕費や電気料等の諸経費の増加等により、営業利益が802億4千4百万円(前年同期比0.2%減)となりました。一方、SFメトロカード未使用分受入額の計上等により、経常利益が755億9千4百万円(前年同期比9.6%増)となり、投資有価証券評価損の増加等があったものの、四半期純利益が459億2千万円(前年同期比9.1%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりです。