営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 874億1200万
- 2016年12月31日 -0.65%
- 868億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額25百万円は、セグメント間取引消去です。2017/02/07 10:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社施設の管理運営事業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額38百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/02/07 10:02 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/07 10:02
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12年31日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物付属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ570百万円増加しています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で、当社グループは、中期経営計画「東京メトロプラン2018 ~「安心の提供」と「成長への挑戦」~」に基づき、各種施策を積極的に展開しました。2017/02/07 10:02
当第3四半期連結累計期間の業績は、沿線のオフィスビル需要の堅調さや再開発、訪日外国人のご利用増加に伴い、当社の旅客運輸収入が堅調に推移したこと等により、営業収益が3,117億9千8百万円(前年同期比1.8%増)となりました。しかしながら、当社の諸経費及び減価償却費が増加したことにより、営業利益が868億4千2百万円(前年同期比0.7%減)となりました。経常利益は774億3百万円(前年同期比0.2%減)となったものの、税率改定に伴う法人税等の減少により、親会社株主に帰属する四半期純利益は532億2千8百万円(前年同期比4.3%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりです。