営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 880億3300万
- 2018年12月31日 -6.82%
- 820億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額26百万円は、セグメント間取引消去です。2019/02/07 10:07
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社施設の管理運営事業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額76百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/02/07 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で、当社グループは、中期経営計画「東京メトロプラン2018 ~『安心の提供』と『成長への挑戦』~」の最終年度として、各種施策を積極的に展開しました。2019/02/07 10:07
当第3四半期連結累計期間の業績は、沿線の再開発や雇用環境の改善が続き、オフィスビル面積・需要が増加したことに加え、沿線の商業施設の開業及び訪日外国人のご利用の増加等により、旅客運輸収入が堅調に推移したことから、営業収益が3,268億1千7百万円(前年同期比2.3%増)となりました。しかしながら、当社の安全対策や旅客サービス向上などの設備投資に伴う経費及び減価償却費が増加したこと等により、営業利益が820億2千5百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益が744億1千2百万円(前年同期比7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が504億5千7百万円(前年同期比8.2%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりです。