- 9023
- 2026/09/03
- 時価
- 8668億円
- PER 予
- 17.33倍
- 2025年以降
- 15.18-21.59倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2025年以降
- 1.22-1.68倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額42百万円及びその他の項目における減価償却費の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去です。2019/06/28 10:21
2 セグメント資産の調整額53,841百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産55,995百万円及びセグメント間取引消去△2,153百万円です。また、全社資産の主なものは、当社での運用資金(現金及び預金)、有価証券及び投資有価証券等です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額95百万円及びその他の項目における減価償却費の調整額△113百万円は、セグメント間取引消去です。2019/06/28 10:21
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の内訳は、次のとおりです。2019/06/28 10:21
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 諸税 12,385 百万円 13,254 百万円 減価償却費 5,410 百万円 5,555 百万円 計 47,548 百万円 50,473 百万円 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1 親会社株主に帰属する当期純利益に減価償却費を加え、簡易的に計算したものとします。2019/06/28 10:21
2 営業利益/((期首総資産+期末総資産)/2)で計算したものとします。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で、当社グループは、中期経営計画「東京メトロプラン2018 ~『安心の提供』と『成長への挑戦』~」の最終年度として、各種施策を積極的に展開しました。2019/06/28 10:21
当連結会計年度の業績は、沿線の再開発や雇用環境の改善が続き、オフィスビル面積・需要が増加したことに加え、沿線の商業施設の開業及び訪日外国人のご利用の増加等により、旅客運輸収入が堅調に推移したことから、営業収益が4,348億9千4百万円(前期比2.1%増)となりました。安全対策や旅客サービス向上などの各種施策に伴い、減価償却費及び人件費の増加により営業費が増加したことから、営業利益が985億6千6百万円(前期比1.4%増)、経常利益が891億9千1百万円(前期比1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が607億9百万円(前期比0.6%増)と前連結会計年度並みとなりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。